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カモメのカフェ部
コーヒーやコーヒー豆の情報をつづる『カモメロースタリ東京』焙煎士のブログです。
新しいコーヒーとの出会い、発見、日常にカフェを取り入れた生活をご提案。
みなさんのコーヒータイムがリラックスできてリゾートにいるような特別なものになりますように。
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【亀有カフェ】ウイスキー樽が醸す芳醇な香り!自家焙煎「バレルエイジドコーヒー」登場
亀有のコーヒー専門店カモメロースタリ東京CAFEです。 いつも当店のスペシャルティコーヒーを楽しみにご来店いただき、ありがとうございます。 本日は、コーヒー好きの皆様へぜひ一度体験していただきたい、特別なコーヒーメニューのご案内です。 今回ご提供をスタートするのは、今コーヒーシーンで大きな注目を集めている「バレルエイジドコーヒー(Barrel-Aged Coffee)」です。 バレルエイジドコーヒーとは? 「バレルエイジド」とは、その名の通り「樽(Barrel)で熟成(Aged)させた」コーヒーのこと。 ウイスキーやバーボン、ラムなどを熟成させていた木樽の中に生のコーヒー豆を一定期間寝かせ、樽の香りを生豆に移してから焙煎します。 今回ご用意したのはコーヒーチェリーを収穫後、スマトラ式で生豆を精製し、モルトウイスキーに使用した空のオーク樽を使用して一定期間エイジングしたフレーバーコーヒーです。 生豆は周囲の香りや水分を非常に吸収しやすい性質を持っています。 木樽の内部に残るお酒の芳醇な成分や、オーク樽そのものが持つ豊かなアロマを生豆がじっくりと吸い


亀有|パナマ エスメラルダ農園「ゲイシャ」を自家焙煎ハンドドリップで
「世界最高峰のコーヒー」として名高い、パナマのラ・エスメラルダ農園の「ゲイシャ」。 コーヒー好きなら誰もが一度は耳にしたことがある銘柄ですが、今回東京・亀有のカモメロースタリ東京CAFEでは、その中でも特別なグレードである「プライベートコレクション(Private Collection)」を入荷・自家焙煎いたしました。ナチュラル精製の一品です。 一杯ずつ丁寧にハンドドリップでご提供いたします。 パナマ エスメラルダ農園「ゲイシャ」プライベートコレクションとは? パナマのボケテ地区に位置するラ・エスメラルダ農園は、ゲイシャ種の価値を世界に知らしめた伝説的な農園です。 パナマのゲイシャ=エスメラルダ農園と言っても過言ではありません。 高標高で豊かな自然環境のもと、丁寧に栽培されたコーヒー豆は、世界的オークションで何度も最高価格を更新してきました。 その中で「プライベートコレクション」は、標高1,600m〜1,800mの厳しい環境で育まれた高規格なゲイシャのみを厳選したオークションロットに並ぶ最高峰ラインです。 パナマ-エスメラルダ農園ゲイシャ焙煎前の


デミジョンボトルとは?インテリア好きに選ばれる理由。
デミジョンボトルとは?インテリア好きに選ばれる理由 部屋のすみや窓辺にひとつ置くだけで、空間の雰囲気がぐっと深まる「大きなガラス瓶」。SNSやインテリアショップで見かけて、「あの存在感のあるボトルは何だろう?」と気になったことはありませんか? それは「デミジョンボトル(Demijohn bottle)」と呼ばれる、ヨーロッパ発祥のアンティーク・ヴィンテージのガラス瓶です。 今回は、デミジョンボトルとはどんなものなのか、そしてなぜ多くのインテリア好きや古道具ファンを魅了し続けているのか、その理由を詳しく紐解いていきます。 1. デミジョンボトルとは? デミジョンボトルとは、ぷっくりと丸みのある大きな胴体と、細くキュッと絞られた首元が特徴的な大型のガラス瓶のことです。 容量は一般的に5L〜30L以上とかなり大ぶり。 元々は19世紀から20世紀半ばにかけて、ヨーロッパを中心にワインやシードル、オリーブオイルなどを貯蔵・輸送するために作られた業務用の容器でした。運搬時の衝撃からガラスを守るため、当時は藤(ラタン)やわらで編んだ籠(カゴ)で覆われて使われて


コーヒー知識「〇〇ブレンド」の意味を知る【カモメロースタリ東京カフェ】
カモメロースタリ東京は葛飾区亀有のゲイシャなどのスペシャルティコーヒーを扱うコーヒー専門店です。 カフェのコーヒーメニュー(ハンドドリップ)は産地や農園などのコーヒー銘柄で分かれているのですが、「ブレンドコーヒー」とご注文をされるお客様が一定数いらっしゃいます。 残念ながら当カフェではブレンドコーヒーはご提供していないのですが、では一般的にブレンドコーヒーとはどのようなものでしょうか? 今回はブレンドコーヒーについてご説明させて頂きます。 コーヒー知識「〇〇ブレンド」の意味を知る ブレンドコーヒーで原価を抑える ブレンドコーヒーが原価(コスト)を抑えるために利用されることが非常によくあります。ビジネス的な視点から見ると、ブレンドコーヒーには「味の追求」だけでなく、「コストコントロール」という大きな目的が存在します。 これはコーヒー業界のタブーではなく一般的に行われています。 ブレンドをすることで味わい深いコーヒーを安価に私たちにご提供しているのです。 具体的にどのような仕組みで原価が抑えられているのか、主な理由をいくつかご紹介します。 ①高級豆と


イースト東京コーヒーフェスティバル 葛飾【カモメロースタリ東京カフェ】
2026年6月6日(土)・7日(日)に、東京葛飾区にて「EAST TOKYO COFFEE FESTIVAL KATSUSHIKA」が開催されました。 葛飾区でイースト東京コーヒーフェスティバルが開催されるのは初めてです。 イースト東京コーヒーフェスティバルは東東京エリア(下町)のコーヒーカルチャー、本物のコーヒーを広げていきたいという思いから活動している、自家焙煎コーヒー、カフェ、パン・焼き菓子等のイーストエリア最大級のコーヒーイベントです。 墨田区で大規模コーヒーフェスを開催しており、その規模は年々大きくなっています。 葛飾区の初開催の会場は曳舟川親水公園広場ゾーン。 この場所は最近綺麗に整備された京成電鉄本線のお花茶屋駅からすぐの公園です。 広い原っぱがあって、普段は学生がグループで遊んだり、ダンスの練習などをしています。 曳舟川親水公園広場ゾーン 6日の初日は晴天。 とても穏やかな空気感の中で葛飾区らしいアットホームな雰囲気で始まりました。 初開催のコーヒーフェスという事もあり、どのくらいのお客さんがご来店していただけるかが当店もしかり、


インスタグラマー写真展 展示募集【ギャラリーカフェ カモメロースタリ東京】葛飾区・亀有
カモメロースタリ東京CAFE【葛飾区・亀有】には店内にギャラリースペースがあります。 都内でギャラリーを借りると数万円〜数十万円かかることから、アーティストの方々が気軽に自身の作品を発表できる場として無料で開放しています。 現在ではお陰様で沢山のアーティストの皆様からご応募いただけるギャラリーカフェへと成長しました。 ギャラリースペースでは絵画を中心としたアート作品の展示を行ってきましたが、今回『写真展』にも力を注ぎます。 そこで、フォトグラファーの方は勿論ですが、インスタグラマーの方々がアート作品とも言える写真をご投稿なさっていることから、自身の作品を発表して頂く場としても開放したいと思います。 まったくの新しい取り組みとなりますが、デジタルではなくアナログの場で『アート作品』としての展示にご興味がございましたらご応募お待ちしております。 展示は無料です。 作品が販売された場合のみ、販売額の10%を会場利用費として頂いております。 展示の詳細・ご応募条件につきましては、当ホームページの『ギャラリー利用について』にてご確認ください。...


EAST TOKYO COFFEE FESTIVAL KATSUSHIKA でコーヒーをご堪能ください【カモメロースタリ東京カフェ】
2026年6月6日(土)・7日(日)に、東京葛飾区にて「EAST TOKYO COFFEE FESTIVAL KATSUSHIKA」が開催されます! EAST TOKYO COFFEE FESTIVALは東東京エリア(下町)のコーヒーカルチャー、本物のコーヒーを広げていきたいという思いから活動されている、自家焙煎コーヒー、カフェ、パン・焼き菓子等のイーストエリア最大級のコーヒーイベントです。 墨田区などでも大規模なフェスを開催していますのでご存じの方も多いと思います。 今回、自家焙煎のロースタリーやスイーツ店などが集結するこの「EAST TOKYO COFFEE FESTIVAL KATSUSHIKA」にお声がけいただき、カモメロースタリ東京カフェが参加させていただくことになりました。 当日はカモメロースタリ東京カフェの代名詞、自家焙煎のプレミアム品質のエチオピア産ゲイシャとパナマ産ゲイシャを中心に、プレゼントに人気のスペシャルティコーヒーのコーヒーバッグやコーヒー豆(豆のまま)の販売を行う予定です。 コーヒーを堪能できるラインナップを取り揃えま


求む!写真家・カメラマン。ギャラリーカフェでアート写真展を行なってみませんか?【カモメロースタリ東京カフェ】
東京・亀有の珈琲専門店『カモメロースタリ東京カフェ』では、店内ギャラリースペースにてアート写真展を行なっていただける写真家様、カメラマン様を募集しています。 当ギャラリーカフェでは、現在まで『絵画』を中心に国内、海外アーティスト様のアート作品展を行なってきました。 次回募集より、写真展にも力を入れたいと思います。 展示期間は1週間単位となります。 月曜日が基本的にカフェ定休日となりますので、実質6日間の展示となります。 展示費用(会場費)は無償です。 作品が販売された場合のみ売り上げの10%を会場利用費として頂戴しております。 この企画はアーティストの皆さんがお金をかけずに気軽に作品を発表できる場が都内に少ない現状を知ったことから始まっています。 絵画、アート、グラフィック、写真等美術作品の展示が可能ですが、コンセプトがありデザイン性、芸術性を含んだ『アート作品』である事が必須条件となります。 趣味の範囲での日常スナップ(ペットや旅先の風景、草花など)は募集趣旨とは異なります。 単なる事物の記録や美しいスナップショットではなく、被写体を通じて、作


レトロなデザインが可愛い。フランスのヴィンテージピンズが買えるカフェ【カモメロースタリ東京カフェ】
東京・亀有の「カモメロースタリ東京カフェ」でフランス🇫🇷のヴィンテージピンズの販売を本格的にスタートしました。
フランスのピンズは、どれも個性的でどこか懐かしいレトロなデザインばかり。
当時の広告やキャラクター、芸術的なモチーフなど、小さなピンズの中にフランスの豊かな文化がぎゅっと詰まっています。


「デカフェ」「カフェインレス」「ノンカフェイン」の違い【カモメロースタリ東京カフェ】
「デカフェ」「カフェインレス」「ノンカフェイン」の違い コーヒーを楽しむ人の中で、「デカフェ」「カフェインレス」「ノンカフェイン」という言葉を耳にしたことは多いでしょう。 しかし、この違いを正確に理解している人は意外と少ないかもしれません。 どちらもカフェインを控えたい人に向けた選択肢ですが、その意味や製法には微妙な違いがあります。 ①デカフェ(Decaf) 「Decaffeinated(カフェインを取り除いた)」の略称です。 「もともとカフェインを含んでいるもの」 から、あとからカフェインを90%以上取り除いたものを指します。 ②カフェインレス (Caffeine-less) 文字通り「カフェインが少ない」という意味です。 もともとカフェインが少ししか含まれていないものや、 カフェインを90%以上除去したもの を「カフェインレス」と表記することが一般的です。 日本独自の呼び方に近い言葉です。 ③ノンカフェイン(Caffeine-free) これらとは明確に異なり、「もともとカフェインが全く含まれていないもの」を指します。(例:麦茶、


パナマゲイシャを東京下町亀有で味わう【カモメロースタリ東京カフェ】
パナマゲイシャを東京下町亀有で味わう。贅沢なパナマゲイシャを、ここ下町亀有の自家焙煎店で気軽に日常的に楽しむ。
それがカモメロースタリ東京カフェが提案する、コーヒースタイルです。


電車賃だけで飾れる「ギャラリーカフェ」【カモメロースタリ東京カフェ】
電車賃だけで飾れる「ギャラリーカフェ」
東京亀有のギャラリーカフェ「カモメロースタリ東京カフェ」の店内には無料でアート作品の展示ができるギャラリースペースがあります。
カフェではアーティストの方々が気軽に自身の作品を発表できる場としてこのスペースを提供しています。
このギャラリースペースは1週間単位の予約制です。
月曜日が定休日となっている為、実質6日間の展示。
作品の審査やご応募に条件がありますが、無料で展示が可能です。
※作品が売れた場合のみ販売金額の10%を会場利用費として頂いています。
ですので、搬入出時の電車賃だけで飾れる「ギャラリーカフェ」として、現在まで国内はもちろん、アメリカ、デンマーク、台湾など様々な外国人アーティストの方々にもご利用いただいています。ご自身のアート作品を飾ってみませんか?
すべてのアーティストの方の初めの一歩、飛躍の一歩を応援しています。


亀有カフェ 裏メニュー『深煎りゲイシャ ホット』【カモメロースタリ東京】
【裏メニュー】深煎りゲイシャ、ホットでのご提供を始めます。 コーヒー好きな方にはお馴染みの「ゲイシャ」。 カモメロースタリ東京カフェでは開業当初より、その華やかな風味を引き出した中煎りのハンドドリップをお届けしてきました。 昨年の夏、アイスコーヒー限定で「深煎りのゲイシャ」を販売したところ、癖のない深いコクがご好評をいただき、ホットでも飲んでみたいというお声を多く頂戴しました。 そこで今回、カフェの**「裏メニュー」**として、深煎りゲイシャのハンドドリップ(ホット)をご用意いたしました。 じっくりと淹れた深煎りのゲイシャは、アイスとはまた異なり、温かい状態でこそ引き立つ**「ほのかな甘味」**が特徴です。 メニュー表には掲載しておりませんので、ご注文の際にスタッフまでお伝えください。 「深煎りゲイシャのホット」 「ゲイシャの裏メニュー」 落ち着いたひとときを彩る一杯として、ぜひお愉しみいただければ幸いです。 皆様のご来店をお待ちしております。 亀有カフェ 裏メニュー『深煎りゲイシャ ホット』 カモメロースタリ東京カフェ 〒125-0061 東


【亀有カフェ】 春の限定コーヒー『サクラブルボン』入荷しました。
コーヒーの春の名物といえば『サクラブルボン』(ブラジル)です。 サクラブルボンは毎年2月上旬に入荷する、季節限定のコーヒーです。 去年は入荷が遅れて3月上旬からの展開でしたが、今年は2月に無事入荷しました。 年に一度だけ、春に入荷するコーヒー豆『サクラブルボン』 名前にサクラとありますがフレーバーコーヒーではありません。 ほんのりとした甘みが特徴で中煎りは柑橘系の酸味も楽しめる飲みやすいコーヒーです。 この時期だけのコーヒー豆ですので、サクラブルボンを知らない方もまだまだ多いと思います。 また、豆自体の生産量がそこまで多くはありませんので、チェーン店などで見かけることはほとんどないと思います。 マイクロロースターならではのコーヒーとも言えます。 今年はハンドドリップ、コーヒー豆150g(豆のまま)、コーヒーバッグの3種類をカフェ店頭で展開しています。 春のコーヒーギフトとしてもお使いください。 生豆がなくなり次第終了となります。 コーヒーバッグはプレゼントに便利 カモメロースタリ東京カフェ 〒125-0061 東京都葛飾区亀有3-36-2...


【亀有土産】『こち亀』ファン必見!キャラクターステッカーが登場!✨
【亀有土産】『こち亀』ファン必見!キャラクターステッカーが登場
💖 A5シートにぎゅっと29種類!


こち亀ご当地グッズ 『コーヒーバッグ』に大原部長と本田さんが新登場
こち亀ご当地グッズ 『コーヒーバッグ』に大原部長と本田さんが新登場。東京・亀有の『カモメロースタリ東京カフェ』で人気のこち亀コーヒーバッグ。
こち亀記念館開業と同時に現在まで両さん、麗子さん、中川さんの3種類を販売してきました。
今回ラインナップにこち亀のストーリに欠かせない存在の大原部長と本田さんが追加になりました。
それぞれのキャラクターをイメージしたコーヒー銘柄となっております。
是非、こち亀記念館に遊びに来たついでに『カモメロースタリ東京カフェ』にお立ち寄りください。


亀有・犬の散歩中に立ち寄りたいカフェ【カモメロースタリ東京カフェ】
カモメロースタリ東京カフェは亀有駅南口『ゆうろーど商店街』の一番端っこにあります。 目印はカモメの白い旗。 テイクアウトの窓口が入り口に併設されているので、ワンちゃんのお散歩中でも気軽に立ち寄ってオーダーできます。 また、店先にはベンチもありますので、座って休憩しながらワンちゃんと一緒にのんびりとカフェを満喫できます。 真っ直ぐ歩くと亀有駅に着きます。亀有病院の横にカフェがあります。 カモメの旗が目印。ゲイシャは当店人気のコーヒー銘柄。 テイクアウトの窓口があるので、外から気軽にドリンクをオーダーできます。 ベンチ席でワンちゃんと気兼ねなくカフェを楽しんでください。 カモメロースタリ東京カフェは自家焙煎コーヒーを提供するコーヒー専門店ですが、ドリンクメニューはコーヒーだけでなく、デザート系ドリンクやソーダなど約40種類ほど取り揃えています。 エスプレッソをスチームして作るエアロカーノミルク 『アイスカフェチョコラータ』はチョコチップクランチとエスプレッソ、ミルクのデザート系コーヒー オーストラリア🇦🇺のコーヒーと言えばこれ。バニラアイスが入っ


オーストラリアの定番カフェメニュー『エスプレッソトニック』
エスプレッソトニックとは、エスプレッソとトニックウォーターを混ぜて作る、爽やかで清涼感のあるドリンクです。エスプレッソの苦味と、トニックウォーターの持つ爽やかな炭酸とほのかな苦味(キナによるもの)が絶妙に調和し、すっきりとした味わいが楽しめます。
トニックウォーターの甘味とエスプレッソの風味がバランスよく溶け合います。
氷を入れたグラスにトニックウォーターを注ぎ、その上からゆっくりとエスプレッソを注ぐことで、トニックウォーターとエスプレッソの美しい二層のグラデーションが生まれます。この見た目の美しさも魅力の一つです。エスプレッソトニックは2010年頃に北欧のカフェで誕生したとされています。
その後、特にオーストラリアなどで夏の定番ドリンクとして広まり、日本でも人気が高まっています。
カモメロースタリ東京カフェのエスプレッソトニックはハーブと柑橘系のフレーバーが特徴。とても爽やかな喉ごしと、ハーブのほろ苦い清涼感がクセになります。


ギャラリーカフェで、あなたの「アートを見る目」を育てませんか?【亀有・カモメロースタリ東京カフェ】
「アートって、なんだか敷居が高い…」 「どんな作品が良いアートなのか、さっぱり分からない…」 そう思っているあなたにこそ、ぜひ訪れてほしい場所があります。 私たちカモメロースタリ東京カフェは、そんなアートへの固定概念を覆し、誰もが気軽にアートを楽しめる空間を提供しています。 ギャラリーカフェで、あなたの「アートを見る目」を育てませんか? 2週間ごとに変わる、新しい出会い 私たちのギャラリースペースでは、 2週間ごと に展示作品が入れ替わります。 国内外の多様なアーティストによる様々なアート作品が次々と登場します。 カフェでコーヒーを片手にくつろぎながら、気軽にアートに触れることができます。 まるで図書館で新しい本に出会うように、ギャラリーカフェでは常に新鮮なアートとの出会いが待っています。 「今日はどんな作品に出会えるんだろう?」そんなワクワク感も、この場所ならではの魅力です。 ※展示内容については当カフェInstagramにてご確認頂けます。 ※お盆前後、年末年始など、年に何回か展示を行っていない期間があります 。 五十嵐 沙紀さんの作品 デン


亀有駅から6分!喧騒を離れて見つける、あなたに「ちょうどいい」隠れ家カフェ【カモメロースタリ東京カフェ】
こんにちは!カモメロースタリ東京カフェです。 毎日のお仕事や家事、お疲れ様です。 駅前の賑わいもいいけれど、「今日は誰にも邪魔されずに、ちょっと一息入れたい」と思ったことはありませんか? そんなあなたにこそ訪れてほしいのが、私たちカモメロースタリ東京カフェです。 亀有駅から6分!喧騒を離れて見つける、あなたに「ちょうどいい」隠れ家カフェ。商店街の「いちばん端」で見つける静けさ 当カフェは、亀有駅南口から 徒歩6分 。 ゆうろーど商店街の活気ある通りを少し進んだ、一番奥にひっそりと佇んでいます。 駅前の喧騒とは一線を画したこの場所は、平日の日中など、比較的ゆったりとした時間が流れています。 初めての方は「こんなところにカフェがあるの!!?」と驚かれるかもしれません。 ですが、その「知る人ぞ知る」雰囲気が、多くのお客様に愛される理由なんです。 周りを気にせず、読書をしたり、考え事をまとめたり、あるいはただただぼーっと過ごしたり…。 ここでは、あなたの“ちょうどいい時間”をお過ごしいただけます。 一歩踏み出す価値あり! 自家焙煎スペシャルティコーヒーと
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